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小説新潮作家名鑑

作家は普段どんな生活をしているのだろうか?
取材、執筆の様子から息抜きの方法まで、新進気鋭の素顔にカメラが迫る!

vol.19 花房観音

官能小説家とバスガイド、二つの視点からの新・京都案内。

vol.19 花房観音

小説新潮作家名鑑は「小説新潮」にてご覧いただけます。

小説新潮2018年11月号
小説新潮2018年11月号より

著者プロフィール

花房観音

花房観音ハナブサ・カンノン

1971(昭和46)年、兵庫県生れ。京都女子大学文学部中退後、映画会社や旅行会社などの勤務を経て、2010(平成22)年に「花祀り」で団鬼六賞大賞を受賞しデビュー。2019年5月現在も京都でバスガイドを務める。官能小説では、男女のありようを芯から炙り出す筆力の高さに女性からの支持も厚い。ホラー小説も手がける。著書に『寂花の雫』『花祀り』『萌えいづる』『女坂』『楽園』『指人形』『女の庭』『好色入道』『偽りの森』『花びらめくり』『色仏』『鬼の家』『くちびる遊び』『うかれ女島』『どうしてあんな女に私が』『紫の女』など多数。

著者プロフィール

花房観音ハナブサ・カンノン

1971(昭和46)年、兵庫県生れ。京都女子大学文学部中退後、映画会社や旅行会社などの勤務を経て、2010(平成22)年に「花祀り」で団鬼六賞大賞を受賞しデビュー。2019年5月現在も京都でバスガイドを務める。官能小説では、男女のありようを芯から炙り出す筆力の高さに女性からの支持も厚い。ホラー小説も手がける。著書に『寂花の雫』『花祀り』『萌えいづる』『女坂』『楽園』『指人形』『女の庭』『好色入道』『偽りの森』『花びらめくり』『色仏』『鬼の家』『くちびる遊び』『うかれ女島』『どうしてあんな女に私が』『紫の女』など多数。

花房観音