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加藤秀俊

カトウ・ヒデトシ

著者プロフィール

1930年、東京渋谷生まれ。社会学博士。一橋大学卒業。京都大学、スタンフォード大学、ハワイ大学、学習院大学などで教鞭をとる。その後、国際交流基金日本語国際センター所長、日本育英会会長などをつとめる。また梅棹忠夫、小松左京らと「未来学研究会」を結成し、大阪万博のブレーンともなった。『加藤秀俊著作集(全12巻)』『アメリカの小さな町から』『暮しの思想』『メディアの発生 聖と俗をむすぶもの』『わが師わが友』など著書多数。訳書にリースマン『孤独な群衆』、ウォルフェンスタイン&ライツ『映画の心理学』(加藤隆江との共訳)などがある。

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