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小泉武夫

コイズミ・タケオ

著者プロフィール

1943(昭和18)年、福島県の酒造家に生れる。東京農業大学で教授として永く教鞭を執った後、2019年5月現在は発酵学者・文筆家として活躍中。農学博士。専攻は、醸造学、発酵学、食文化論。学術調査を兼ねて辺境を旅し、世界中の珍味、奇食に挑戦する「食の冒険家」でもある。『冒険する舌』『地球を肴に飲む男』『食あれば楽あり』『発酵は錬金術である』『不味い!』『発酵美人』『鯨は国を助く』『猟師の肉は腐らない』『幻の料亭「百川」ものがたり』『骨まで愛して 粗屋五郎の築地物語』など単著だけでも140冊を超える。

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