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ホーム >#ホワイト退社デー 『わたし、定時で帰ります。』

TVドラマ化! TBS系火曜ドラマ 4月スタート[主演]吉高由里子

毎日がホワイト退社デー みんなで定時退社をしよう!

ねえ、いつまで残業するつもり?
新時代を告げるお仕事小説、ここに誕生!

 わたし、定時で帰ります。
朱野帰子/著

2019年2月1日発売(新潮文庫)
[定価]590円+税

電子版の購入はこちらから

絶対に残業しないと心に決めている会社員の結衣。時には批判されることもあるが、彼女にはどうしても残業したくない理由があった。仕事を最優先の元婚約者、風邪をひいても休まない同僚、すぐに辞めると言い出す新人。様々な社員に囲まれて働く結衣の前に、無茶な仕事を振って部下を潰すという噂のブラックな上司が現れて――

 【対談】朱野帰子×はあちゅう/働き方の正解はどこにある?

 【取材=朱野帰子】ブラック職場レポート/テレビ業界に転職した28歳女性が受けた、前任者からの「露骨な嫌がらせ」


『わたし、定時で帰ります。』
プロジェクト

長時間労働、サービス残業、過労死など「働き方」が大きな話題となっている現在、政権も「働き方改革」を掲げています。
大きな理想がある一方、年代による価値観の違いや、業種、性別、生産性など、様々な要素が絡み、簡単に解決できる問題ではないのが現実です。

そんななか、2018年3月30日、新潮社は、長編小説『わたし、定時で帰ります。』(朱野帰子/著)を刊行します。
シンプルで直球、かつ色々な想いが込められたこの小説は、決して難しい内容ではありません。たくさんの方に手にとっていただき、一人一人が「働き方」に改めて思い巡らせて欲しい。そのために、本書の刊行にあわせ、一つのプロジェクトとして、様々なキャンペーンを行っていきます。

『わたし、定時で帰ります。』プロジェクト

長時間労働、サービス残業、過労死など「働き方」が大きな話題となっている現在、政権も「働き方改革」を掲げています。
大きな理想がある一方、年代による価値観の違いや、業種、性別、生産性など、様々な要素が絡み、簡単に解決できる問題ではないのが現実です。

そんななか、2018年3月30日、新潮社は、長編小説『わたし、定時で帰ります。』(朱野帰子/著)を刊行します。
シンプルで直球、かつ色々な想いが込められたこの小説は、決して難しい内容ではありません。たくさんの方に手にとっていただき、一人一人が「働き方」に改めて思い巡らせて欲しい。そのために、本書の刊行にあわせ、一つのプロジェクトとして、様々なキャンペーンを行っていきます。

“最近、残業続きの人”も、“毎日、定時で帰っている人”もみんなで一斉に定時退社をして、改めて「働き方」について考えてみませんか?

《ご協力頂いた企業》

働き方に関する意識大調査

働き方の現状を記してみることで、自分も「働き方改革」の当事者であると改めて意識し、また、他の人の働き方や意見を知ることで、自分の働き方や勤めている会社との違いを認識し、それぞれ役立てて欲しいと考えています。

以下の詳細アンケートにもぜひご意見をお寄せください。

[→]応募に関する注意事項

アンケートは集計後、当サイトで順次公開予定です。

#ホワイト退社デー

長時間労働が社会問題になっている今だからこそ、一人一人がもう一度「働き方」について考えてみる。3月14日に、みんなで一斉に「ホワイト退社」に挑戦し、個人がいろいろな意見を発信していくことで、働き方を見直すきっかけにしたい。#ホワイト退社デーは、そんなキャンペーンです。
「ホワイト退社」にチャレンジした結果を、#ホワイト退社デーのハッシュタグをつけて発信してみませんか? 内容は「いつもより充実した夜を過ごせた」といった前向きな内容でも、「そもそも定時退社は無理な業務内容だ」といった否定的な内容でも構いません。

今年もやります!  3月14日、みんなで一斉に 「ホワイト退社」に挑戦し、定時退社の素晴らしさを発信していきましょう。
定時退社がもっとしやすい世の中を目指します!

《2019年キャンペーン第一弾》

ホワイト退社デープロジェクト2019
【Twitterで参加】定時退社チャレンジ!

終了しました

参加方法

3月14日「ホワイト退社デー」当日に定時退社チャレンジ! 
該当ツイートに《いいね》or《RT》でプレゼントが当たります!

該当ツイートに定時退社できた方は《いいね》、できなかった方は《RT》をしてください。
それぞれ素敵な景品が抽選で当たります。
更に上記に外れた方でも、ダブルチャンスとして景品が当たります! ぜひご参加ください。

①下記の開催アカウントをフォロー

 新潮文庫 (@shinchobunko)開催

▽ 該当ツイートはこちら

②定時退社成功=♥いいね

抽選で10名様に、
「わたし、定時で帰ります。」ドラマグッズをプレゼント!

②定時退社失敗=RT(リツイート)

抽選で30名様に、
定時で帰りやすくなるグッズ(付箋Ver.2)をプレゼント!

ダブルチャンスとして、上記に外れた方の中から

抽選で5名様に、
著者サイン入り単行本『わたし、定時で帰ります。ハイパー
+文庫本『わたし、定時で帰ります。』のセットをプレゼント!

Image Image
(付箋写真はイメージです。デザインは変更することがあります。)

応募期間

2019年3月14日17:00~23:59

 応募に関する注意事項 | ソーシャルメディア・キャンペーン 応募規約

《キャンペーン第一弾》

「定時退社がしやすくなる付箋」プレゼント!

終了しました

アンケートをお答えいただいた方の中から、抽選で30名様にプレゼントします。

定時退社がしやすくなる付箋
(写真はイメージです。デザインは変更することがあります。)

当選発表は、当選者様ご本人に対するご連絡をもって代えさせていただきます。

応募期間

2018年2月5日~2月25日(23時59分まで)

《キャンペーン第二弾》

3月14日のホワイト退社デーは、定時で帰って本を読もう!

『わたし、定時で帰ります。』朱野帰子/著

①『わたし、定時で帰ります。』電子版をプレゼント! 
無料ダウンロード

【ご好評につき延長中】
期間限定無料ダウンロード

こちらからのご案内は3月16日まで

  • ストアでの配信期間は各電子書店にてご確認ください。
  • 当無料電子版の閲覧期限は2018年3月27日までです。引き続きお楽しみいただくには2018年3月30日配信の通常版をご購入ください。

終了しました

  • 当無料電子版の閲覧期限は2018年3月27日までです。引き続きお楽しみいただくには2018年3月30日配信の通常版をご購入ください。

②『わたし、定時で帰ります。』バウンドプルーフプレゼント!

終了しました

バウンドプルーフとは、発売前の原稿をコピーして簡易製本した、一般には出回らない関係者用の冊子です。

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限定50冊を、下記場所にてお渡しいたします。
[場所]紀伊國屋書店 新宿本店2階レジカウンター
[実施時間]2018年3月14日(水)
17:30~閉店まで

  • 当日の状況によっては開始時間や場所が変更する場合がございます。予めご了承願います。
  • 上限に達した場合、時間内でも配布終了となります。予めご了承願います。

ホワイト退社デー
無料トークイベント開催
【先着50名様】

3月14日のホワイト退社デーは、
定時で帰ってトークイベントにお越しください!

終了しました

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  • 『わたし、定時で帰ります。』著者の朱野帰子さんとスペシャルゲストの平山夢明さん(小説家)登場
  • 『わたし、定時で帰ります。』バウンドプルーフ(原稿をコピーし簡易製本した冊子)プレゼント!
  • 宝酒造 松竹梅白壁蔵「澪」300ml プレゼント!

[場所]森の図書室(東京都渋谷区円山町5-3 萩原ビル3F)
[日時]2018年3月14日(水)
18:00~19:30

[→]あなたは、定時で帰れていますか?

〈応募に関する注意事項〉

※本キャンペーンおよびその賞品は、予告なく中止され、変更される場合があります。
※本キャンペーンのために応募フォームから投稿されたご意見は、『わたし、定時で帰ります。』プロモーションの一環として、公式サイト、Twitter、Facebook、および宣伝媒体(雑誌・新聞・TV・WEBサイト)、店頭宣伝物に使用させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。その際、使用方法に関しては新潮社が決定するものとさせていただきます。また、使用の有無に関するお問い合わせにはお答え出来ませんので、あらかじめご了承ください。
※当選された方には、メールアドレスにご連絡いたしますので、ドメイン「shinchosha.co.jp」からのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
※当選発表は、当選者様ご本人に対するご連絡をもって代えさせていただきます。
※当選者ご本人と連絡がつかない場合、賞品受領の意思が確認できない場合、指定された期日までに個人情報を登録していただけない場合等には、当選を辞退されたものとみなし、当選を無効とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
※ご応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。
※賞品の発送先は日本国内に限らせていただきます。
※プライバシーポリシーはこちら

〈個人情報取り扱いについて〉

本件の応募時に記入いただいた個人情報は、株式会社新潮社が管理いたします。
次の目的のためにのみ使用し、終了時に破棄いたします。
・当企画の運営、管理のため。
・応募者の属性を、個人を特定できない形で統計的に分析するため。

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このプロジェクトはすべて就業時間内で行われています。